刺すような痛みが左上半身を襲う
私の仕事はカメラマンで世界中を駆け回っています。個展の開催や著書の執筆、カメラ評論家としての仕事も行っています。そんな中、重症化した帯状疱疹に悩んでいました。発症からこれまでの経緯はこんな感じです。
帯状疱疹にかかったのは2年前のお正月でした。左肩から腕にかけてのむずがゆさを気にしていたら一気に症状が強く現れたんです。
1月の下旬には重症化していました。左肩から指先にかけて無数の湿疹が現れ、瞬く間に広がっていきました。刺すような痛みが24時間絶え間なく続き、まともに左腕を使えないはどのマヒ状態にまで重症化。
帯状疱疹後神経痛にまで移行してしまいました。
入浴や食事の際、右手だけを使っていました。妻も帯状疱疹と帯状疱疹後神経痛を経験者です。痛みを取るために病院でブロック注射などを試しましたが、まったく効果はありませんでした。苦労しているのを知っているだけに「困ったなぁ」と思っていました。
しかし、私の帯状疱疹は悪化する一方で、しだいに気力までもが落ちてきました。帯状疱疹の痛みをまぎらわせるために、お酒の量も増えていきました。カメラマンの仕事はもうできないと感じ始めていました。
左腕が使えないこと、撮影に支障が出るのではないかと不安を感じていました。
『世界には片手のカメラマンだっているんだ』と、自分を奮い立たせるようにいっていました。それでも私は、ずっとこのままの状態が続いて大丈夫なのかと心配でたまりませんでした。病院を受診することも頭をよぎりましたが、妻を見ていると、治療を受けても改善できないのではと、一度も病院を受診しませんでした。
五漢生の粉 インターナチュラルで痛みが少しずつ軽減
カメラマンの仲間の家族で五漢生の粉 インターナチュラルで帯状疱疹がだいぶ改善したという話を聞いてすぐに試してみようと思いました。安全な漢方生薬を使った食品であることも購入の決めてになりました。五漢生の粉 インターナチュラルを朝・晩の食前に1旬ずつ、1日計2包飲みはじめした。
五漢生の粉には、インターフェロンの産生を促す紫ウコン(ガジュツ)、カボチャの種子、トウモロコシのめしべ、ハトムギ、ケイヒ(シナモン)といった5つの漢方生薬が配合されています。
飲みはじめてから2ヶ月月たつと、痛みがかなり軽減されてきました。。左腕のしびれも解消し、だんだんとマヒ状態が改善してきているように感じていました。
その後も痛みや湿疹がゆっくりと引いていき、いまでは左腕をしっかりと動かせるようになりました。一時は、「左腕を切り取ってしまいたい」ほどの激痛と闘っていましたが、いまでは痛みを訴えることはほとんどありません。
もちろん、カメラマンとしての仕事も順調です。現在は、症状がほとんど治まっています。朝食前に五漢生の粉を1包飲んでいます。
あれほどの痛みが、ここまで回復するなんてと、感心する毎日です。妻が帯状疱疹がよくなるまでに2年以上かかりました。
私の帯状疱疹は体がマヒするほど重症化したのに、五漢生の粉 インターナチュラルのおかげですぐによくなって、ほんとうに安心しています。これからも五漢生の粉を飲みつづけて、元気に活躍してほしいと思っています。
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