活泉水を化粧水がわりに使ったら肌の赤みが消えた

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飲んでもよし!肌に塗ってもよし!

現在、私は、志摩半島在住で目の前は海ですから、肌はたえず強い紫外線と潮風にさらされます。そ
のせいか、皮膚がむけやすくなり、肌荒れしやすいのが長年の悩みでした。

それでも私は、もともと色白なので、人から「若い」とよくいわれます。ですから、さまざまな化粧品を試しては、「皮膚がもう少し丈夫になってくれたら」と、いつも願っていました。

そんなある日、目にとまったのが「活泉水」でした。ワイドショーで活躍している有名な女性レポーターが愛飲しているとのことで、活泉水は肌なじみがとてもよい水で、化粧水のような使い方もできると書いてあります。

これは期待できるかもしれない。そう思った私は、さっそく活泉水を取り寄せてみることにしました。まず、足の湿疹が消えたことに、たいへん驚きました。

約1ヶ月ほど前、私の足の甲には湿疹ができていました。しかも、かきこわしてしまったせいで真っ赤にかぶれ、正座もできないほど悪化していました。皮膚科に行ったところ、たむしと診断され、通院を続けるものの、いっこうによくなりません。

そこで私は、活泉水を直接患部にぬってみることにしました。すると赤みが消えて、湿疹がしだいに薄くなっていきました。
その後、湿疹はすっかりおさまり、担当医からは通院しなくてもよいといわれました。活泉水は、化粧水代わりにして顔にもぬっています。コットンに含ませてパッティングすると、肌の赤みが引きます。洗顔後の突っ張り感もなくなったように感じます。

肌がうるおう実感があるといいますか、活泉水を使うのと使わないのとでは、透明感がまるで違うのです。50歳を過ぎましたが、「化粧をしないでいられる肌」が、私の理想です。

活泉水に出合ってわずか1ヶ月ですが、この水がその夢を叶えてくれるのではないかとワクワクしています。