高血圧に加え、50代になって現れた頭痛や耳鳴りがマンボウの肝油で解消

高血圧と診断されたのは、40歳を過ぎたころだったといいます。「当時勤めていた会社の健康診断で、血圧が高いと指摘されたのです。しかし、当時は子育てに追われて忙しかったこともあり、そのまま放置していました。

異変が起こったのはそれから10年後の50歳になったときでした。頭痛や耳鳴りが頻繁に起こるようになったといいます。「頭痛は1週間に最低でも一度は起こりました。急に差し込むような痛みに襲われると、起きていることすらできません。薬を飲んで安静にしているしかありませんでした」また、

そのころ車の運転中に、体の異変を感じることが多かったのが気になりました。。前を向いて運転しているときはなんともないのですが、車をバックさせようと後ろを向いた瞬間、フワーッとした、めまいのような感覚に何度か襲われました。

近いうちに病院に行かなければと思っていたのですが、ある日突然、頭に激痛が走り、その場でうずくまってしまったのです。

救急病院に運ばれて、血圧を測ると、最大血圧が190mmHGを超えていました。それ以来、降圧剤を飲むようにりました。

しかし、思うように血圧は下がりませんでした。

3ヶ月ほど降圧剤を飲みつづけたのに、血圧は思ったように改善しませんでした。不安を感じて友人に相談してみると、血流をよくし、血圧を下げるのに役立つマンボウの肝油がいいとすすめてくれたのです。
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早速、マンボウの肝油の粒食品(サプリ)を取り寄せて、1日5粒ずつとるようにしたのです。「初めは、あいかわらず頭痛が起こり、血圧も下がりませんでした。

それが、私の場合はとりはじめて3ヶ月後から血圧がスーツと下がりはじめ、頭痛も起こらなくなったのです。最大血圧も150mmHGまで下がっていました。
数値が改善したことで、病院の薬が弱い作用の降圧剤に変わりました。それを機に、マンボウの肝油をとる量も減らしてみました。

それでもどんどん血圧が下がりつづけ、正常値まで改善したのです。「そういえば、血圧と頭痛のことで頭がいっぱいで、気にしていませんでしたが、いつのまにか耳鳴りとめまいがなくなっていましたね。

今もマンボウの肝油と薬を飲みつづけており、最大血圧は125mmHG前後を常に保てているそうです。「まだ降圧剤は飲んでいますが、マンボウの肝油に巡り合わなかったら、今も作用の強い薬を飲みつづけていたかもしれません。そう思うと、マンボウの肝油に心から感謝しています。