なぜこんなに病気になるのか? なぜ驚くほど改善するのか?

  • 投稿日:
  • by
  • カテゴリ:

それまで私は、不快症状改善のため、さまざまな療法を試してみたのですが、こんなにすごい栄養補強食品に出会ったことはありませんでした。一体、何が今までと違うのだろうか。

なぜ、水いぼ、水虫から、これまで精神的問題と思われていた自閉症、多動症、イライラ、うつ、自律神経失調症、夜尿症まで良くなってしまうのか。黄色い汁がジクジク出てくるほどひどいアトピーから、C型肝炎、バセドー氏病、クローン病や膠原病などの難病まで良くなってしまうのか、それも2~3月以内に。また、戦後どうしてこんなにアトピーとかアレルギー、肝臓疾患、潰瘍性大腸炎、メニュール病など、今までなかった難病が多いのか。

多動症、自閉症、いらつき、暴力、落ちこぼれ、登校拒否、不妊症、子宮筋腫、子宮内膜症などが、なぜ急に増加しているのか(これらの問題もすべて、私の紹介していた健康食品で改善したり、完治しでしまうのですが)。

私は不思議で不思議でたまりませんでした。ところがいろいろ学んでいる間に、だんだん、隠れていた真実が見え始めたのです。一口で言うと、私達の健康問題の根底に潜む原因はまず、現代型の栄養失調にあるということです。次に、体に蓄積したアルミ・水銀などの重金属、さらに食べ物の添加物・農薬や薬・環境から入る有害物質などの毒物が原因ということが分かってきたのです。

自然は本当に良くできています。創造主は、私達が全滅しないように、道具と知恵もきちんと与えてくれているのです。それがハーブでした。日本では、ハーブと聞いたら、趣味のハーブ、料理のものと思われがちですが、この地球上のすべての植物がハーブなのです。

みかんもりんごも、すべての野菜、シナモン、海藻までハーブです。ハーブの知識については勉強してみるととても楽しいです。

ハープ(植物) によって、栄養補強も解毒も、そして本来与えられた自然の治癒力を高めることができ、その結果、心も体も健康になれるのです。人間の歴史を見ると、50年程前に、新薬(化学の薬) が大量に出回るまでは、人間は植物や自然の力を使い、健康を維持してきた労ことが分かります。

ちなみに、日本の栄養学はアメリカより50年も遅れていると言われています。厚生省、医者、医療関係者、大学などは、栄養治療についてまったく無知なので、私達は自分達で勉強しなくてはなりません。さらにもっとも重要な鍵は、そのハーブの絶妙な組み合わせだということも分かってきました。

最高の、強力な組み合わせであるこの「ハーモニーのとれた優秀な自然の栄養のチーム」が体に入ると、すごい勢いで体の治癒力が上がり、本来起きるべきでない体の問題が、みるみる改善されてしまうのです。栄養は単独プレーはできず、個々の栄養が高質で優秀で、ハーモニーの良い組み合わせで、チームワークが良ければ良いほど、効果が出るのです。今まで、この秘密を知っている人にはほとんど出会ったことがありません。

ハーブ